ナラティヴ・カフェ Narrative Cafe

Diabetes Cafe:糖尿病診療におけるナラティヴ・アプローチ

ナラティヴ・カフェ Narrative Cafe header image 3

Diabetes Cafeとは?

Diabetes Cafeへようこそ!

Diabetes Cafeは2014年10月1日をもって閉店いたしました。ご愛顧ありがとうございました。

マスターの杉本です。Diabetes Cafeは、Diabetesをお持ちのご本人やご家族、医療従事者、そして健康な生活に関心のある方々のために、私が提供する仮想のCafeです。「暇なときに」「誰かと話をしたいときに」「他の人の意見を聞いてみたいときに」、ふらっと遊びに来ていただけたら幸いです。Cafeでは、Diabetesについてのさまざまな情報を提供する他、美味しい料理やスウィーツ・お茶などもご紹介していきたいと思っています。私ひとりの意見に偏らないようにするため、3人の医療者(医師、管理栄養士、看護師)に「スタッフ」として加わってもらいました。また、私の家内もスタッフの1人として参加してもらうことにしました(主に料理の話題)。どうぞよろしくお願いします。

詳しくはこちらをご覧下さい。

イラストは天野恭子さんに描いて頂きました。

サイトデザインはつなぶちようじさんにして頂きました。

2 Comments

2 Comments so far ↓

  • kappy

    こんにちは。Kappyこと、尾白と申します。
    twitterをフォローさせていただき、新しい視野を拓いていただき、感謝しています。
    現在、患者組織(日本IDDMネットワーク)で体験談集を作る手伝いをしています。ちょうどその企画を考えている時に、先生のMind Mapのことを知りました。とても興味深い活動ですので、一度お話を伺えればと思いました。先生が講演をされる機会など、ご都合がよろしいときに一度お目にかかれませんでしょうか。当方、神奈川県大磯におりますので、関東圏でしたら出向くことができます。よろしくご検討をお願いします。

  • マスター杉本

    尾白さん

    杉本です。
    ぜひお目にかかれれば・・と思っています。
    Mid Mapは自身IDDM者でもあり、医療人類学者でもある慶応大学医療人類学の濱 雄亮さんからのアイデアで、今回はじめて行ったものです。
    当事者知ということに重点を置くなら、IDDMのSNWでご活躍の方、例えばtwitter上の「16_ichiroku 」さんのなんかにもお願いしたい気がしますし、体験知という意味では宇都宮でお目にかかった摂食障害を克服しつつある女性の体験記も掲載していただきたい気がしています。

    僕は荻窪に住んでおります。尾白さんが大磯ということですから、ちょうど真ん中あたりでお目にかかるのが良いのでしょうか?

    4月から5月にかけては糖尿病学会の準備で忙しくなりますので、それが終わったら、お互いの都合を合わせるというような悠長な計画で良いでしょうか?お急ぎの場合はまたご連絡ください。

    Diabetes cafeの「マスターへの耳打ち」というところから、僕にdirect mailが可能になっています。

Leave a Comment

You must log in to post a comment.